【MOD】306アトマに510のDTをつける

同じ日にポチった同僚の家に306DCAが届いたよーっつって持ってきてて、神も黒版を買ったのが届いていたので。

こりゃー帰ったら306DCA届いてるわー、ウハウハだわー、とうちに帰り着くも、届いていなかったので

カッとなってやった。後悔していない。

見た目わかるまい。

さて、目詰りしてドローが悪くなったDCカトマを適当な長さでカットします。パイプカッターを使用。

うん、中、焦げてました。これは美味しくないわけだよね。

 

まっさーさんとこで買ったjoye306アトマ。いわゆる保護筒をつけた状態です。これを306アトマのアタマがちょい見えるくらいでカットします。

 

ステンレス筒。左側がパイプカッターで切った方。丸くなってるのがわかります。なもんで、切ってない方から、カットした短い方をスルッと押し込みます。

丸い方をアトマ側。306アトマにはオシメを履かせています。

丸いところに当たるまで押し込みます。

ほんで、アトマをぶち込みます。押し返しがあるので保護筒を固定してぶち込んでやります。意外とがっちり入ります。

保護筒のトップを抜き去ります。

出来上がりだよ!!

 

お分かりだろうか。隙間なくがっちり入ってます。

早速、ProVariMini様に装着してやるんだぜ。

 

で、こうなる。

あれw悪くなくね?w

DTをつけてみる。

ついでにDSもかぶせてみる。

 

うぉぅ。悪くねぇええ。

試しに2時間ほど自作リキで炊いてみたけど、まったく液漏れしません。

しかも保護筒の断熱効果なのか、DSが熱くなりにくい。

これ、勝ち組かもしれないw

306DCA来ても使い続ける予感www

 

Comments are currently closed.